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ようこそSETOカトラリーへ

ナイフ専門ショップ SETOカトラリー

SETO CUTLERY
SETOカトラリー

ナイフ専門ショップSETOカトラリーは
世界のナイフ資料館の向かいにあります。
お気軽にご来店ください。


世界のベストセラーナイフが所狭しと並んでいます。
日本刀、西洋剣、兜も揃っています。セキュリティー用品も充実しております。
見るだけでもワクワク楽しくなってしまう!見れば絶対欲しくなる!人気の穴場スポットです。是非お気軽にご来店下さい。

SETOカトラリーのヒストリー

世界のナイフ資料館

新潟県西蒲原郡燕町にてキセル、茶托、水差し等、銅や真鍮製品の職人メーカーであった我が社の創業者、瀬戸治四郎は、1908年(明治41年)に東京、横浜を訪れました。そこで文明開化を目の当たりにし、一般大衆への洋風化を察知した治四郎は、帰郷するとすぐに瀬戸洋食器工場株式会社を設立し、日本で初めてスプーン、 フォーク、ナイフ等洋食器の生産に着手しました。瞬く間に広がった文明開化の波と共に、日本、世界でも有数の洋食器メーカーとなり、その後、息子の仁四郎 に引き継がれました。

そして、治四郎の孫である瀬戸陽一、嘉則の兄弟によって、世界の刃物の町、岐阜県関市において、1975年(昭和50年)、スポーツナイフの生産に着手し、ここにSETOブランドのナイフが誕生しました。

また10年後の1985年(昭和60年)にはSETOのナイフと共に世界の有名ナイフ、世界の一流ナイフを日本に紹介したく、ナイフの輸入を開始し、す ぐにBUCK(USA)、GERBER(USA)、PUMA(GERMANY)等、世界のトップメーカーの日本代理店となり、現在では世界のあらゆる有名 メーカー、一流メーカーのナイフを取り扱っております。

1999年(平成11年)、嘉則は世界の一流ナイフメーカーの証である“THE KNIVESMAKERS'GUILD”(U.S.A)のメンバーとして承認されると同時に「SETOカトラリー」から分離独立し、「SETOナイフ (YOSHI嘉ブランド)」を設立しました。

1999年6月には瀬戸陽一所蔵品である世界のナイフコレクションを整理し、「世界のナイフ資料館」としてオープンしました。1975年から30有余年の収集品です。

2000年(平成12年)9月には世界のナイフショップ「SETOカトラリー」をオープンしました。 
ユーザーのご要望により、最近ではナイフばかりでなく、関連商品のアウトドア用品、防犯防護用品や西洋アンティーク等、取り扱い商品群を益々増やしております。
今後のチャレンジに益々ご期待ください!!

 

店舗情報

SETOカトラリー・世界のナイフ資料館

販売業者 株式会社 瀬戸金型刃物工業
販売責任者 瀬戸 陽一
屋号 SETOカトラリー
業務内容 ナイフ、刀剣などの販売
住所 〒501-3932 岐阜県関市稲口町広瀬674
連絡先 0575-22-8892
営業時間 午前10:00~午後5:00
定休日 日曜日、祝日、年末年始、お盆、ゴールデンウィーク、シルバーウィーク

※世界のナイフ資料館は当社向かいに御座います。お気軽にお越しください。

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